ホーム >>> QSLカード >>> QSL info
QSLclogo


QSLカード発行に関してのご注意とお願いです。



コールブック・JARL会員録をご利用の皆様へのお願い

仕事柄、常置場所・居住地が変更になっております。現在のJARL会員録には、JARLのカード転送を利用できることを示すためにコールサインのみを掲載しております。
しかし、以前のJARL会員録やコールブックなどには、住所等が記載されているものがあります。先の理由により掲載されている住所に郵便物を送られましても、私の手元には届きませんのでご注意ください。



QSLカードのウェブ掲載について

当局が発行したQSLカードのウェブ上への無断掲載はお断りします。
掲載を希望される場合は事前にご連絡をお願いします。
ご連絡内容により表示内容のマスク処理または著作権表示をお願いする場合があります。

当局が受け取ったQSLカードは,発行局からの掲載承諾を得た場合に限りウェブ上に掲載する場合があります。
なお掲載にあたり無線局情報およびQSOデータ以外の個人情報に該当する部分は削除して掲載します。



QSLをダイレクト(郵送)で希望される方へ

QSLカードは、JARL経由で発行しております。
アワード等にご利用のためお急ぎの方、またはJARL未加入の方にはダイレクトでも発行致します。
ダイレクトで交換を希望される方は、必ずSASEにてご請求ください。ご請求先の住所は、交信データを添付したe-mailをお送りいただけば折返しお知らせ致します。
なお、イタズラ防止のため交信データの添付がない場合やこちらの記録と大きく異なる場合は返信いたしません。
e-mailの送付先はトップページをご覧ください。




e-mailでのQSLカード交換について

最近ログソフト等の機能を利用してe-mailでのQSLカード交換を希望される方が出てきました。
当局は、TurboHAMLOGのユーザーリストに登録しておりませんので、画像ファイルとしてe-mailに添付しで送ることしかできません。
それでも、e-mailでQSLカードがほしいという方はご連絡ください。



eQSL.ccでのQSL交換について

eQSL.cc経由のQSLの扱いを下記のとおりといたします。

DX QSOについては、全ての交信記録をアップロードします。
国内QSOのデータは、e-mailでe-qsl.cc経由の受領希望と連絡を頂いた場合にアップロードします。

以前からの、下記条件は、国内QSOで同じようなデータが大量に届くことから中止しました。
RTTY,PSK,JT65およびDX-QSOはデータをアップロードします。
上記を除く国内QSOについては、eQSL.cc経由のQSLを受領した場合のみデータをアップロードします。


時々eQSL.ccでカードが届いていないというお問い合わせがあります。そのほとんどが相手局がポータブル運用のものです。
eQSL.ccではメインのコールサインとポータブルのコールサインは別のアカウントとして扱われます。(例 JM7NBS,JM7NBS/7)
こちらからお送りするQSLは、移動局の場合移動エリアナンバーを付けてアップロードしていますので、移動エリアナンバー付きのアカウントを取得してダウンロードしてください。
※アカウントの追加は、メインのアカウントでログイン後追加してください。免許状の再送付等は必要ありません。



QSO BANK でのQSL交換について

QSO BANKに付きましては、サーバ稼動の兆しがありませんので交換不可能になっています。
当局がQSO BANKにアップロードしたデータを保有しておりますので、必要な場合はメールでご連絡ください。

QSO BANKには2007年以降の交信データをアップロードしております。それ以前の交信についてQSO BANK経由でのQSL交換を希望される方は、交信データ(貴局コールサイン、交信日時は必ずお書きください)を添付したメールをお送りください。
こちらのLogに合致した場合のみ交信データをアップロードします。
なお、JM7NBS以外のコールサインのデータはアップロードできませんのでご注意ください。

QSO BANKには、2007年以降に交信成立した全ての交信記録をアップロードしています。交信時にNoCardのお約束をした記録も含まれておりますので、相手局がQSO BANKに登録後に交信データを送信することで、いつでも当局との交信のQSLをお受け取りいただけます。














ホーム >>> QSLカード >>> QSL info